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【ホワイトペーパーDL】VDIの導入前後に欠かせない可視化ツール「デジタル エクスペリエンス モニタリング」とは?

【ホワイトペーパーDL】
VDIの導入前後に欠かせない可視化ツール
「デジタル エクスペリエンス モニタリング」とは?

 

▼Agenda
・デジタルエクスペリエンスモニタリングとは?
・本資料でお伝えできること
・Lakeside SysTrackの強み
・ホワイトペーパーダウンロード

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デジタルエクスペリエンスモニタリングとは?

リモートワークが拡大するなかで、VDI(デスクトップ仮想化)を導入する企業が増えています。そこで注目されているのが、社員の働く環境を可視化する「デジタル エクスペリエンス モニタリング」です。
デジタルエクスペリエンスモニタリングは、エンドユーザーやエンドユーザーのグループが利用したあらゆるアプリケーションやITサービスについて、その利用状況やパフォーマンスのデータを分析し、エンドユーザーエクスペリエンスの全体像を明らにし、可視化してくれますので生産性向上やコスト削減が期待できます。

 

本資料でお伝えできること

従来の可視化ツールには、アプリケーションの利用期間や、その間のリソース状況などが見えないという欠点があり、また、使われる頻度は少ないもののユーザー数が多いアプリのデータや、イベント間の関連性からトラブルの原因を探るための情報も取得が難しいなど、こうした状況のままでは、CPUやメモリ、ネットワークなどを含むシステム全体のキャパシティーを正確にプランニングできないこともありました。

これらの課題を解消するのが、Lakesideが提供するSystrackを利用した「デジタルエクスペリエンスモニタリングツール」です。

本資料では代表的なデジタルエクスペリエンスモニタリングツールを取り上げ、その4つの導入効果について、具体的な数字を交えて解説いたします。

 

Lakeside SysTrackの強み

Lakeside SysTrackは「デジタル エクスペリエンス モニタリング」だけではなく、VDI移行の際のVDIアセスメントツールやシミュレーション、AVD(Azure Virtual Desktop(旧Windows Virtual Desktop)の導入移行や導入後の運用のサポートもしています。十分な検証を行わずにAVDに移行した場合、導入から運用に渡って問題が生じ、せっかくの機能を活用できない場合があります。SysTrackはAVDの導入から運用まで一貫したソリューションで、IT資産の最適化と生産性の向上を支援します。

本資料をダウンロードしてご確認ください。


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